10シーズンの反省:源流対応

梅雨が明けるととたんに釣りが難しくなります。
正平得意の里川、規模の大きな開けた渓は夏の日差しを浴び日中はとても釣りにならなくなります。
楽観的にトライしても良い事は多くありません

そうは言いながらも源流釣行を避けてきた正平。

10シーズンはその封印を解き源流釣行に挑戦したシーズンでした。
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やっぱり障害物を避けながらの釣りになるので改めて自分のキャスティングがどのような軌道を描いているのかを再確認する必要がありますね。
まず、それがひとつ。

それと渓選びにも情報を得なければなりません。
源流は先行者がいれば一発アウトのケースがほとんどです。
とするとその水系の色々な入渓点や近隣の渓を良く知っておく必要があります。

来シーズンは探釣が増えそうです。

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  • 10シーズンの課題進捗は?

    Excerpt: 11シーズンが終わりました。 色々あったシーズンでした。 震災・雪代・台風・大雨・・・ それでも数々の渓魚と遊んでもらえた事に感謝しなければなりません。 ですが届きそうで届かなかった事も多かっ.. Weblog: 釣りバカの陸上生活 racked: 2011-10-02 07:10