特別な対応が必要か?

ヘーックッション(+_+)

八時だョ!全員集合での加藤茶バリのくしゃみで流していたフライがどこまで流れたか見失うこと数知れず。
てっきり終息していると思っていたスギ花粉はここ上野村では依然全盛期を維持しておりました(-"-)

これで二回連続の早納竿
いずれも鼻が釣り続行不能のサインによるもので、今後の対策は不可欠と判断しました。
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僕が服薬しているスギ花粉対策がこのタリオン錠です。
東京での生活ではこれで十分。
実は今回、東京ではスギ花粉は沈静化し、もはや服薬の要なしだったのですが、念には念ということで服薬して臨んだのです。
ところが、まったくもって効き目なし。
海に近い場所とスギ林の中での生活を一緒に考えてはいけないという教訓を今回学びました。

ではどうするか?といえばかつての薬に戻すこと。
実はかつては市販薬でした。
上野村への早期の釣り予定に限り、かつての市販薬を服薬することとしよう。

と考えた矢先、今週も雨が多い。
うーむ、沈静化しているのではないか?と期待してしまう。
だが、同じ失敗を3回繰り返すわけにもいかない。
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本当に何の変哲もない市販薬です。
かつてはこれが絶大に効いたが・・・
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モンベルフレンドフェアのアウトレットで買ったポーチ。
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具体的な利用用途もなく買ってしまったのですが、期せずして役目が決まりました。
偶然にも大きさもピッタリです。

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この記事へのコメント

2016年04月18日 01:18
花粉症、気の毒ですね~!私はこれからのは黄砂と共に飛来するPM2.5です。案外、中国山地の山陰側は酷いんですよね。あれは薬って有るのかな?花粉症ってタバコを吸う人は成りにくいっての本当なのかな?足しかに春先バイクでシールドに粉が着くくらい花粉が降り注いでもくしゃみも出ないですものね(笑)。
2016年04月18日 20:47
閣下

今年は花粉量はそれほどではないものの、じわじわと長く飛散しているのでしょう。
また、風の強い日に釣行が当たっているのも原因かもしれません。
PM2.5であろうと花粉であろうと恐らく鼻炎薬は変わらないと思います。
抗生物質ではありませんからね。

たばことの因果関係、医者はまったくないと言ってました(^_^)v

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  • 春になってきたなぁ

    Excerpt: 3月12日朝6時前の空です。 Weblog: 釣りバカの陸上生活 racked: 2017-03-13 07:34