テーマ:フライグッズ

無事保護されましたヽ(^o^)丿

母さん、あのランディングネット、どうしたでせうね。 ええ、10年以上前、昇進の記念品として部下たちからもらったあのランディングネットですよ。 10数年ぶりに保護されました('◇')ゞ 存在は心の片隅に残っていたものの、何かの拍子に捨てられてしまったものと諦めていたのです。 生存していたのはここ。 この銀色の箱の中でひっ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

フライボックスがこんなところで役立ちました

ピックの問題は解決させました。 1mmで行きます。 過去は1.5mmを利用していたのですが、その時のピックとは材質が異なります。 このピックは炭素系といいますか、固い。 よって薄くしてもしっかり音は出ます。 問題はカッティングが弦にピックの先が当たり過ぎでうまくいかないのでさらに薄くするかどうかを悩んでいたのですが、練習の…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

入魂させました

日曜日の釣行の最大任務。 ポンタクラフトで買ったランディングネットの入魂(ー_ー)!! 到着時の上野村のコンディションは抜群(^O^)/ 簡単な仕事でしょ・・・と思ったら(*_*) 渋ーい(T_T) ライズなし(;'∀') 反応なし( ゚Д゚) 大ピンチ到来だったんだ。 釣りの神様は僕を見捨てなかった。 本…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

出動準備?ベストをセットアップ

今週末は行きません。 来週か? 再来週か? 天気次第とお仕事次第。 いつでも行けるように。 準備だけはしよう。 フライパッチが汚ねーなぁ。 実は交換すべく新しいのを買ってあるんですけど、もう1シーズン頑張ろう。 カッターは新しくしました。 大分切れ味が落ちてましたし。 年券もセットし。 …
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

フライを浮かせるグッズ

もうすぐ正平の解禁です。 3月中旬スタートを目論んでいるのですが、天候等の影響で前後するやもしれません。 来るべき日に備えて色々準備があります。 まずは重要なところから。 ドライシェイクの補充は必須ですよね。 今シーズンから色々なフロータントを増強しました。 何をどうローテするのかをもう一回整理しておかなければ。 …
トラックバック:1
コメント:2

続きを読むread more

2018年ハンドクラフト展の戦利品

めずらしく今年のハンドクラフト展ではお買い物をしたんですよ。 フライが木の枝を釣ってしまった時に回収するという道具。 どんなにベテランでもやっちゃうときはやっちゃうこのトラブル。 今までは”引っ張る”あるいは引っ張った結果の”ブチッ”などでしたが、これがあればかなり回収できるのではないでしょうか? そしてこのブログの人気…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2018年のハンドクラフト展

今年も行ってきました。 ミィさん、troutriverさんと一緒。 本当はぴょん吉さんも来る予定だったんですが、お仕事らしく・・・残念。 目を引いたのがコレ。 ソリッドカーボンのロッド。 世界初らしい。(本当か???) 当たり前ですが中空のカーボンより重くなります。 ですがそこに逆転の発想が。 ソリッドである…
トラックバック:2
コメント:4

続きを読むread more

18シーズンはカーブネットをメインとします

悩みに悩みましたが、やっぱり新しく購入した方をメインとすることにしました。 フィッシングベストの背中に装着するリールをつけました。 改めてサイドに目をやりますとこれまたいい杢が出ていますね。 前のランディングネットは完全メンテナンスフリーだったのが反省点です。 ネットくらいは洗うようにしよう。 カーブして平たくなっ…
トラックバック:2
コメント:2

続きを読むread more

新しいランディングネットも買っちゃいました

昨日ランディングネットをリフィニッシュしましたという記事を投稿したばかりなのに(^-^; 実は新しいランディングネットも買っちゃたんです。 ハンドクラフト展で一目惚れ。 ポンタクラフトさん作のカーブネットです。 今のランディングネットをリフィニッシュに出す際に、あの時のカーブネットと同じものを作れませんか?と聞いてみ…
トラックバック:1
コメント:4

続きを読むread more

ランディングネットをリフィニッシュ

長年愛用してきたランディングネットです。 北九州のポンタクラフトさんに作ってもらったものです。 2010年の3月に納品されたもの。 丸8シーズン使ったんですね。 ネットの色も褪せてヨレヨレです。 もとは鮮やかなサーモンピンクだったのに。 フレームにも損傷が確認できます。 これはいよいよリフィニッシュです…
トラックバック:1
コメント:2

続きを読むread more

シューズのフェルト交換をしてもらいました

16年のシーズンオフに購入したSIMMSのウェーディングシューズ。 とにかくフェルトの減りが早かった。 フェルト部がなくなって本体の底まで擦っているんじゃないか?と思えるほどの消耗度。 本体修理の可能性もあり、購入した店に持って行って相談。 「本体修理にはならないでしょう。」 心強い返事をいただき、その流れでフェルト交換を…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

新しいウェーダーを買いました

数々の方々より指摘を受けたウェーダー。 もうボロいの一言です。 そんなにハードな釣行をしたつもりはないのですが、とにかくボロボロ。 よくぞまあ、ここまで現役であり続けたものだ。 こんな傷があるのに気付かないっていう自分が凄い。 そしてこの状態で平気で渓に突撃していたわけです。 3年くらい前からお尻まで渓に刺さると…
トラックバック:1
コメント:6

続きを読むread more

結局ゲル状フロータントを買ってしまった

来シーズンは主に夏場でゲル状フロータントを使いたいと目論んでいる正平。 買ってしまいました(^-^; あれぇ? これ使うとか言ってませんでしたっけ? 実は評判があまりよくない。 夏場はほぼ液体化しちゃうらしく、知らないうちにフタが開いてたら大惨事になるとか・・・ 浮力も大したことなさそうだし、だったら高性能フロー…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

色々試した結果のライン

このブログを始めてよりフライラインは色々なブランドを使ってきました。 技術も進歩していて、浮力、シュート性の向上は僕がフライを始めた頃と比べて隔世の感。 たかがラインなんて侮ってはいけないのです。 そんな中で僕が「これだな」って思っているのがコレ。 サイエンティフィックアングラーズのDTです。 スープラというシリーズが…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ゲル状フロータントをどう携行するか?

先般重用すると心に決めたゲル状フロータント。 今まで持っていたものと交代するわけではないので、要するにひとつ持ち歩くものが増えたってことです。 どうやって携帯しようかって考えた末のツールがコレ。 裏はタテのピン付けなんだね。 結構固いんです。 取り付けるのは面倒なんですけど、一回つけちゃえば外れる心配はほとんどしなくて…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ゲル状フロータントを使ってみよう

リキッド型フロータント、パウダー型フロータントに加えてゲル状フロータントをラインナップに加えようとするのが来シーズンに向けての改良点。 なんといってもメリットは浮力維持力。 浮力そのものについてはリキッド型やパウダー型に軍配があがります。 ところがこの双方のフロータントの弱点は持続力。 流れが強かったり、小雨が降っていたりと…
トラックバック:1
コメント:8

続きを読むread more

釣り用具・・・弱気な買い物だったかな?

さて、今シーズンの棚卸結果より釣り道具の買い物です。 このオフは色々な買い物をしなければなりません。 初動は早かった。 まずは第一弾。 ネット通販でいくつかの買い物。 その上で渋谷サンスイに行ってきました。 まずは絶対店頭で買いたいマテリアル。 実際見て買いたいのでネット通販じゃダメなんです。 CDCマラードにい…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

来シーズンに向けて:消耗品の検査

17シーズンが終わったばっかりなのですが(*^^)v オフはやることが多いんです。 オフと言えばタイイング。 フックは一気に購入します。 今回はTMC2487#14とTMC112Y#17の在庫が心もとない。 これはすぐにでも必要な補充。 反対にリーダーはシーズン突入直前の補充が望ましい。 釣行2~3日のサイ…
トラックバック:1
コメント:2

続きを読むread more

ライティングは悩むなぁ

大型のLPガスランタンをタープの外に置いて、テーブルトップには携帯性の高いLEDランタン。 この理由はキャンパーには釈迦に説法ですけど、虫が集まる明るい光源をダイニングから離し快適性を保つためです。 料理にデカい虫(特に蛾やカディスの類)が突撃すると食欲失いますからね。 この日は偶然夜豪雨に見舞われました。 LPガスランタン…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

タープ考察:コールマンヘキサタープとモンベルミニタープ

今シーズンは3回釣りキャンプをしました。 必要機材が整い、今はどれだけ快適に過ごせるか?のレベルにまで到達したような気がします。 タープも背の高いものに切り替えて正解でした。 専有面積もミニタープと大差ない。 むしろタープの下にテントとテーブルを配置できるのでコンパクトです。 ミニタープですとテントは必ず外には…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

2017年釣りモード解除します

9月30日で2017年の渓流釣りシーズンも終了です。 夜露に濡れたキャンプ道具。 最終釣行だった富山キャンプは最終朝の天気がすぐれず乾きませんでした。 車に入れっぱなしで1週間ほったらかし。 干さなきゃ来年使えませんよ。 この日の東京もさえない天気ではあったのですが、30分ほどで乾きました。 まだ新しいので水をそもそ…
トラックバック:1
コメント:14

続きを読むread more

ポイズンリムーバーの使用法の誤りに気付く

早速買ったポイズンリムーバー。 家族に対してデモンストレーションです。 だが・・・ んっ・・・ あれっ? 反対じゃーん(=゚ω゚)ノ あぶねー。 いざという時に何の役にも立たないところだった。 吸引テスト。 すげー、これなら埋まった針まで吸い取りそうだ。 とにもかくにも気づいてよかった。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ポイズンリムーバー

昨今当家の周囲にアシナガバチが出没しています。 昨年は当家の植木に巣を作られ、駆除しました。 これで一安心と思っていたのですが、そう簡単に収まりませんね。 庭をくまなくチェックしたのですが巣を発見できず。 どうやら別宅に巣を構えたようです。 世間ではヒアリも話題になっています。 ヒアリ自体にはあまりリスクを感じていないの…
トラックバック:1
コメント:4

続きを読むread more

SIMMS ROCK CREEKを実際に使ってみて

インプレッションを報告するのをすっかり忘れていました。 6月の湯沢釣行から山形遠征にかけて使ってきました。 普段のサイズはUS7。 これをUS8にしたのは店員の推薦もあってのこと。 着脱の容易性は格段に向上するも問題は遡行中にプカプカしないか? これについては靴下の二足履きで解決しています。 足のサイズ24センチ。 …
トラックバック:2
コメント:2

続きを読むread more

ロングリーダーの長さ

長らくロングティペットリーダーのシステムを変えていないとセッティングも無意識のうちに行われます。 僕の場合は全体で18フィートくらいでリーダー15フィートに3フィートくらいのティペットを連結。 8フィートプラスアルファロッドでリールにリーダー部が1~3回転くらい巻き治めるくらいが基本セッティングです。 ところが、今回同じよ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ベアスプレー更新

いつ買ったかもよく覚えていない、しかしながら買った店だけは覚えていた古ーいベアスプレーを処分してより、更新の時期を図っていました。 図っていたつもりだったのに忘れてしまいました(汗) スペックルドさんのブログより忘れた事に気づき、すぐに購入しました。 前のはビニールからも出しませんでしたが、今回は開封します。 前のにはな…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

熊除けに鈴が欲しかったんだ

昨日機材投資はこれにて終了とか言っといて・・・ 実はもうひとつあった(^-^; 発端は昨年の寒河江川釣行の時の事です。 集落にクマが出没したとの情報を在住のおばあちゃんより得た正平は出遭う釣り人にこれを拡散。 「今朝、あそこの畑にクマが出たそうだよ。」 かくして大井沢村はあちこちでチリンチリン、カランカランと釣り人がど…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

タープ追加

昨シーズンの課題のひとつ。 タープが小さいという事。 ポールの高さ165センチ、中央部の高さ130センチ程度のミニタープはもちろん幕下は中腰姿勢。 ずっと座っている生活様式を想定してのタープですし携帯性重視ですから決して仕様不備ではない。 けれども、僕としてはその後重度の腰痛に見舞われ、釣行にも影響を来したことより解決しなけ…
トラックバック:1
コメント:2

続きを読むread more

ショーツアンドタイツが標準コーディネートになった

軽さと保温について昨年ソリューションがあったんです。 夏の寒河江川。 軽いし、暑くない。 これは元に戻れなくなった。 そして10月中旬の寒い上野村キャンプを乗り切った中厚手のタイツ。 そして3月の極寒の神流川を乗り切った厚手のタイツ。 もはや正平の釣りの標準ファッションとして定着してしまいました。 それなり…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ラインドレッシング

ドライフライが沈むんですよ。 渡良瀬川支流の釣り。 水量が乏しい中なんでだろうって思う中、一つ原因として頭に浮かんだのがラインの汚れ。 僕のようなロングティペットリーダータイプはドリフトそのものでラインの浮力はあまり影響しない。 むしろリーダーティペットの浮力の方が影響因子大。 だからフロータントは気を使うし、研究して…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more